画面付きスマートホームハブ
Siri AIを中核に、家電の操作・FaceTime・カレンダー表示などをこなす卓上デバイス。約6インチの正方形ディスプレイ、卓上型と壁掛け型、バッテリー非搭載(常時給電)と報じられています。
報道をもとにしたイメージ図。実際の製品とは異なります。
Appleのマーケティング責任者グレッグ・ジョズウィアック氏がXで「Welcome home. October 13.」と予告。会場はApple Parkではなく、ニューヨーク・トライベッカ。招待状には「Apple Experience」と記されています。1
いずれもAppleは未発表。報道をもとに整理しています。発表後は「公式」に更新します。2
Siri AIを中核に、家電の操作・FaceTime・カレンダー表示などをこなす卓上デバイス。約6インチの正方形ディスプレイ、卓上型と壁掛け型、バッテリー非搭載(常時給電)と報じられています。
より高速なチップを搭載し、Siri AIに対応すると報じられています。
Siri AIに対応した新型のApple TVが登場すると報じられています。家のハブとしての役割にも注目です。
ドアベル、スマートロック、サーモスタット、屋内・屋外・投光器付きのカメラなどが報じられています。日本で発売されるかは不明です。
このほか、10月後半にMac・iPad関連の発表が続くとの報道もあります(今回のイベントで発表されるかは不明)。
海外発のスマートホーム製品は、日本の住まいにそのまま合うとは限りません。発表後、KUMENでは次の観点で一つずつ確かめます。
いまのHomeアプリで、Apple TVやHomePodがホームハブとして設定されているかを確認。新製品を足すときの土台になります。
照明・プラグ・センサーなら、Matter対応を選んでおくと将来どのハブでも使いやすくなります。
つながる機器が増えるほど、家じゅうに届くWi-Fiが大事に。置き場所の電波も確かめておきましょう。
スマートホームの導入、iPhoneの機種変更とデータ移行、離れて暮らす家族の見守り設定。出張・オンラインでお手伝いするサービスを準備しています。
ライブ配信が行われるかは10月9日時点で未発表です。配信される場合はApple公式のイベントページが案内先になります。KUMENでは発表内容を日本語で整理し、このページを更新します。