発表内容はイベント終了後、日本語でこのページにまとめます。iPhone Duoの予約は10月16日21:00から
※本ページはプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。
Apple Event · New York

Welcome home.

10月13日(火)22:00

日本時間。現地ニューヨークは午前9時。1

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発表内容をまとめています

報道をもとにしたイメージ図。実際の製品とは異なります。

概要

いつもと違う、
10月のApple。

Appleのマーケティング責任者グレッグ・ジョズウィアック氏がXで「Welcome home. October 13.」と予告。会場はApple Parkではなく、ニューヨーク・トライベッカ。招待状には「Apple Experience」と記されています。1

日本時間22:0010月13日(火)
現地時間9:00AM米国東部時間
会場NYトライベッカ
ライブ配信未定10月9日時点で未発表
予想ラインナップ

発表が予想されるもの。

いずれもAppleは未発表。報道をもとに整理しています。発表後は「公式」に更新します。2

報道

画面付きスマートホームハブ

Siri AIを中核に、家電の操作・FaceTime・カレンダー表示などをこなす卓上デバイス。約6インチの正方形ディスプレイ、卓上型と壁掛け型、バッテリー非搭載(常時給電)と報じられています。

報道

新しいHomePod mini

より高速なチップを搭載し、Siri AIに対応すると報じられています。

報道

新しいApple TV

Siri AIに対応した新型のApple TVが登場すると報じられています。家のハブとしての役割にも注目です。

報道

LGと共同開発のホーム製品

ドアベル、スマートロック、サーモスタット、屋内・屋外・投光器付きのカメラなどが報じられています。日本で発売されるかは不明です。

このほか、10月後半にMac・iPad関連の発表が続くとの報道もあります(今回のイベントで発表されるかは不明)。

日本で使える?

日本の家で、
ほんとうに使える?

海外発のスマートホーム製品は、日本の住まいにそのまま合うとは限りません。発表後、KUMENでは次の観点で一つずつ確かめます。

  • そもそも日本で発売されるか国内販売の有無、技適マークの取得、日本語対応の時期。
  • 賃貸でも設置できるか穴あけ・配線工事が必要か。原状回復できる取り付け方法があるか。
  • 日本の玄関ドアに合うかスマートロックはサムターンの形状や、ドアの厚みとの相性が重要です。
  • マンションのインターホンと共存できるかオートロックの集合住宅では、ドアベル単体だと来客対応が完結しないことがあります。
  • サーモスタットは日本の家で意味があるかセントラル空調が少なく、エアコンと給湯器が中心の日本の住まいでの使いみち。
  • 置き場所に電源があるかバッテリー非搭載と報じられているハブは、コンセントの位置が設置場所を決めます。
  • 今ある機器とつながるかMatter・Thread対応の国内メーカー製品、すでに使っているHomeアプリ環境との連携。
いまできること

発表の前に、
家を整えておく。

ホームハブを確認する

いまのHomeアプリで、Apple TVやHomePodがホームハブとして設定されているかを確認。新製品を足すときの土台になります。

Matter対応から始める

照明・プラグ・センサーなら、Matter対応を選んでおくと将来どのハブでも使いやすくなります。

Matterについて

Wi-Fiを見直す

つながる機器が増えるほど、家じゅうに届くWi-Fiが大事に。置き場所の電波も確かめておきましょう。

見る方法

発表は、ここで追える。

ライブ配信が行われるかは10月9日時点で未発表です。配信される場合はApple公式のイベントページが案内先になります。KUMENでは発表内容を日本語で整理し、このページを更新します。